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イルミ奈~ら最終回 [イルミネーション]

 全国的に猛威をふるった台風も私の地元上空を通過したにもかかわらず普段の雨降りと変わらないような状態でいつ通り過ぎたのかもわからないほどでした。昔から奈良は自然災害が少ないため都が築かれたのだという話をよく耳にしますが、あながち本当かもと思うほど自然災害が少なくありがたいところです。 被害に遭われた皆様には、お見舞いを申し上げます。

 
 毎年、夏から秋にかけて奈良を舞台に寄るのイベントが数多く開催されます。今年は仕事やお天気の都合で私が出かけた夜のイベントは燈花会だけと寂しいものとなりました。 そんな時、「イルミ奈~ら」の開催を知り、是非行かねばと思った次第です(笑)。 80万球のLEDを使用しているだけあって期待して以上に華やかなものとなりました。
 11月22日から来年2月14日まで「イルミ奈~ら・冬」も開催されるそうでどんな明りが見られるか楽しみがひとつ増えました(笑)。


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 本日14日はは仕事で遅くなりますので皆様方の訪問は遅くなりそうです。


和の明りの中を歩く イルミ奈~ら② [イルミネーション]

 神社の植物園を会場に開催された「イルミ奈~ら」。 和風の庭園でのイルミネーション、どうなんだろうと思いましたが、植物園の小路の両側には、50万球の煌びやかな明りが広がり、森の中を照らし幻想的な空間を演出していました。次々に現れる和を演出した明りが素晴らしく楽しい夜になりました(笑)。


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 大型の台風19号が近づいてきました。何もなく無事通り過ぎることを祈るばかりです。

雅な夜 イルミ奈~ら① [イルミネーション]

 7月19日~9月30日まで春日大社の万葉植物園で開催されていたイルミ奈~らというイベントに出掛けました。80万球のLEDを使い春日大社のシンボルである藤の花や御所車をイルミネーションで表現するというものです。 東大寺から春日大社に向かいましたが、石灯籠が立ち並ぶ参道にもLEDの明りが灯されていました。和の空間を照らす洋の灯りにやや違和感を感じました。ここは蝋燭のやわらかい灯りがよかったかな。
 入場料、1000円を支払い入場です。まずは、奈良のシンボル、親子の鹿さんが出迎えてくれます。森の中に敷き詰められたLEDと鹿、なかなかのモノです。掴みはOKですね(笑)。
 光に誘われて奥に進むと池の上には王朝の風情を再現するような浮舞台、御所車などが現れます。 和の題材をモチーフにしているため神社の植物園とも違和感もありませんでした。雅な夏を彩るイベント想像していたよりもいい感じです(笑)。


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瑠璃絵の夜 [イルミネーション]

 昨日に続きまして奈良新公会堂で開催されていた「なら瑠璃絵」の続編をお送りします。 今年で5回目と奈良のイベントの中でも比較的新しいものですが、年々イルミネーションも充実して明りの規模も大きくなっているような気がします。 この日はしあわせ回廊として奈良を代表する東大寺、興福寺、春日大社の夜間拝観が実施されています。底冷えのする奈良の夜の空気が凛としてその中で輝く明りは何となく温かい雰囲気がありました(笑)。


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冬の奈良の風物詩 [イルミネーション]

 今年も奈良の冬の夜を彩る「なら瑠璃絵」が2月14日まで開催されていました。メイン会場も以前のように奈良新公会堂に戻されましたが、明かりは格段にパワーアップしていました。
 なら瑠璃絵は、奈良らしく和を感じるイルミネーションです。今年は、新公会堂裏の庭園いっぱいに小さな灯りが敷き詰められていました。 基本的に無料ですが、私は光の中を歩きたかったので有料(500円)の冬七夕ロードを歩きました。こちらは花型の花短冊に願い事を書いて明りに吊るすことができます。 明りが新公会堂の大きなガラスに映りどこまでも光の道が続いているようでとても美しかったです(笑)。


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ウィンターイルミネーション最終回 [イルミネーション]

 ウィンターイルミネーションもいよいよ最終回です。 念願が叶ってようやく訪れることができましたが、イルミネーションの規模が予想以上でした。 この日もたくさんの人で混雑していましたが、この素晴らしい灯りを見れるなら仕方がないですね。 富士山を見終わった後はもう一つのトンネルもみじ」です。来た時とは反対側の池の道を歩きますが、途中に架かる橋からは、チャペルを真っ直ぐに見渡せる素晴らしい景色が広がっていました。再び水上イルミネーションを満喫し最初の入り口に戻るという一方通行のコースです。 入場料2000円、うち1000円が金券として園内で使用できます。 このイルミネーションを実質、1000円で楽しめるのはとても得した気分になり、また来年も絶対に来たいと思いました(笑)。
 当初3回シリーズかなと思っていましたが、あまりの見事さに5回も引っ張ってしまいました(笑)。


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富士は日本一の山~っ [イルミネーション]

 なばなの里の今年のテーマエリアは、世界遺産記念の富士山です。 8000坪の敷地にそびえる富士山は、迫力十分で四季の風景を見せてくれました。 9階建てのビルに相当する約30mの高さを有する富士山は圧巻で実際の山のように膨らみや傾斜が付けてあるので立体感があり見応え十分でした。少しずつLEDの色が変化して四季折々の様子だけでなくダイヤモンド富士や虹、赤富士なども登場するので飽きることがありませんでした(笑)。


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トンネルを抜けると雪国ではなく富士山だった。 [イルミネーション]

 水上イルミネーションが終わると、光のトンネル待ち受けています。 約200mに渡って眩いばかりの光の回廊が続きます。 なばなの里の人気のスポットでひとつひとつに花型のソケットが付けられていて柔らかな光の道の規模に圧倒されます。 この光のトンネルを抜けるといよいよ世界遺産富士山の登場です。 トンネルから富士山に続く道は、明かりの数に負けないほどの人の波。富士山とそのすそ野まで広大な風景が広がっていました(笑)。


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煌めく冬の夜 [イルミネーション]

 なばなの里、ウィンターイルミネーションの続きです。イルミネーションはいくつかのゾーンに別れていて昨日は、入り口を入ってすぐに出迎えてくれるブルーの光が印象的な「光の雲海」でした。 本日は、なばなの里、ウィンターイルミネーションのシンボル的な存在である「水上イルミネーション」をお届けします。幅5m、長さ120mに渡る光の川は木曽三川の流れを表現していて美しい音色に合わせ移り変わる鮮やかな川の色は、最先端のLED技術により640億色の演出がプログラミングで表現が可能だそうです。池を取り巻く眩い光とチャペルが冬の夜に煌めいていました(笑)。


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なばなの里、ウィンターイルミネーションその① [イルミネーション]

 何年も前から行こう、行こうと思いながら毎年機会を逃していた「なばなの里のウィンターイルミネーション」に遂に行くことができました(笑)。 なばなの里までは約2時間の道のり、期待に胸を弾ましながら5時過ぎに到着。 駐車場の混雑ぶりがすごくてかなり遠い駐車場まで誘導されました。 へぇーっ、かなりの距離、歩かなあかんやん!と思っていましたが、バスがピストン運行で助かりました。 初めてのなばなの里、どこを向いてもキラキライルミネーションと人の波、先が思いやられます(涙)。 それでも美しい光の景色に大満足、なばなの里ウィンターイルミネーションシリーズの始まり!始まり~っ!(笑)。


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